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ryoumaの記事一覧
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12.22025
9月の基調判断は「下げ止まり」で据え置き/景気動向指数の改訂状況
内閣府は、9月の「景気動向指数・速報からの改訂状況」を公表しました。景気の現状を示す「一致指数」は前月差1.8ポイント上昇の114.6(速報値と同値)で、3カ月ぶりの改善。基調判断は、「景気動向指数(CI一致指数)は、下げ止まりを示している」で、前月から据え置きでした。
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11.52025
11月は「『しわ寄せ』防止キャンペーン月間」/厚労省
厚生労働省は、中小企業庁、公正取引委員会と連携し、11月を「『しわ寄せ』防止キャンペーン月間」として集中的な周知・啓発の取組を行います。
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10.152025
2025年10月の総人口、前年同月比59万人減/総務省人口推計
総務省は、人口推計の2025年10月概算値及び5月確定値を公表した。25年10月1日現在の総人口(概算値)は1億2,321万人で、前年同月比59万人(0.48%)の減少。5月1日現在の総人口(確定値)は1億2,334万2千人で、同59万9千人(0.48%)の減少。
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9.22025
大学学部の女子学生の割合、46.1%で過去最高/文科省・学校基本調査
文部科学省は、2025年度「学校基本調査(速報値)」を公表しました。2025年5月1日時点で、国公私立大学の学部生は264万6千人、大学院生は27万7千人で、いずれも過去最多。また、学部生のうち女子学生数(122万人)も過去最多となり、女子学生の割合は46.1%と過去最高を記録。
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8.12025
「父親の仕事と育児両立読本~ワーク・ライフ・バランスガイド」
厚生労働省は「父親の仕事と育児両立読本~ワーク・ライフ・バランスガイド」を公表しました。●わかる育休●とる育休●使える 子育て書き込みノート●参考になる情報源と相談窓口詳細は、下記リンク先にてご確認ください。
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7.12025
改正社労士法成立 労務監査業務を法律に明記
「労務監査」を社会保険労務士の業務として明確化する社会保険労務士法の改正法案が6月18日、通常国会の参議院本会議で可決、成立しました。「労働社会保険諸法令ならびに労働協約、就業規則および労働契約の遵守の状況の監査」が社労士の業務に含まれることを明確化しています。
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6.32025
3月基調判断「下げ止まりを示している」で据え置き/景気動向指数の改訂状況
内閣府は、3月の「景気動向指数・速報からの改訂状況」を公表しました。景気の現状を示す「一致指数」は前月差1.4ポイント低下の115.9(速報値116.0)で、4カ月ぶりの下降。基調判断は、「景気動向指数(CI一致指数)は、下げ止まりを示している」で、前月から据え置いたようです。
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5.12025
「男女間賃金差異分析ツール」を公開しました
厚生労働省では、主に中小企業向けに男女間賃金差異の要因を分析できる簡易なツールとして「男女間賃金差異分析ツール」を作成し公開しました。男女間賃金差異の要因を分析することは女性活躍に関する課題分析やより効果的な女性活躍の取組につながりますので参考にしてください。
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4.12025
新卒者の採用内定状況「採用計画数に達していない」が最多/労働経済動向調査
厚生労働省は、「労働経済動向調査(2025年2月)」結果を公表しました。2月1日現在の労働者の過不足判断DI(不足-過剰)は、正社員等がプラス48ポイント、パートタイム労働者が同30ポイントで、引き続き「不足」超過。
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3.32025
出生数は72万988人、過去最少/人口動態統計速報
厚生労働省は、「人口動態統計速報(2024年12月分)」を公表しました。2024年1月~12月速報の累計では、24年の出生数は72万988人(前年速報値比5%減)で過去最少、9年連続の減少。死亡数は161万8,684人(同1.8%増)で過去最多、4年連続の増加。
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